コーチとして大切なこと。

コーチとして大切なこと。

こんにちは。山澤ともです。
三連休ですね。いかがお過ごしでしょうか。

さて、今日もコーチングのお話^^
スクールで学びながら実際にセッションを行なっていて、深い学びになっています。
苦手だった、振り返りができるようになりました(→上しか見ない最上志向💦)

1日で通算4回セッションしたときがあって、その日のセッション全部比べて思ったことは、「何とかしよう」と思うとうまくいかないということ。
私はSF(ストレングスファインダー)調和性と共感性があるので、困っている人を放っておけない、というのがあります。けれどコーチングでは使っちゃいけない資質なのです💦ストレングスファインダーについての記事はこちら
セッションのテーマはクライアントさんの課題であり、私の課題ではない、という中立の立場でセッションをしないといけないから。一緒に何とかしようとなると、コーチが視野狭窄に陥りコーチングが機能しなくなります。

こうしてコーチとしてセッションを重ねるごとに自分の輪郭も見えてきます。そうすると、相手がいかに自分と違う存在であるかがハッキリ見えてきます。するとクライアントさんにもっとオープンで居られるようになってきています。
私を選んでくださったクライアントさんが安心して話せるコーチでありたいと思っています^^

📷将来自宅で対面セッションも考えています。ゆったりお茶をお飲みいただきながら安心して話せるセッションの場所として。

お問い合わせはこちらからどうぞ。

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