夢を描くとき、一番の障壁は実は自分かもしれない。ブロックの外し方。

夢を描くとき、一番の障壁は実は自分かもしれない。ブロックの外し方。

こんにちは。山澤ともです。

ドリームボード講座準備をしていて、夢を描くときに一番の障壁はもしかしたら自分では?と思うときがあります。
たとえば「こんな大それた夢を描いていいのかしら?」とか「わがままじゃないかな」という思いが出てくるときがあります。そんなとき、周囲ではなく自分自身が一番の障壁、つまりブロックになっているかもしれません。実はこれはとてももったいないことです!

ブロックの外し方は、カンタン!

「私はもっと受け取っていい」、「私を幸せにする(=つまり変える)のは私だけ」、

と思うこと。

あなた自身が幸せであること=ご機嫌でいることは必ず周りを幸せにします。「ご機嫌は3人先まで幸せにする」という言葉があります。
誰かに遠慮する必要など全くありません。
確かな意思を持って楽しく軽やかに大きな夢を描いてほしいと思います^^

■写真は憧れのモデル、SHIHOさん。お子さんが居てもしなやかな体を維持されています。こんな風に素敵に年齢を重ねたいと思い、ドリームボードに彼女の写真を貼っています。本もいつも見るようにしています。とにかく視覚化することが大切^^

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