ストレングスファインダー、パートナーと資質が違う場合。

ストレングスファインダー、パートナーと資質が違う場合。

女性のキャリアとビジネスを応援・強みコンサルタントともです。
このたびご縁があり、栃木に越してきて初めてお茶会を開くことになりました^^

実は、しばらく時間がたってもアイデアがたくさんあってまとまらず困っていました。なかなか企画書の筆が進まないという状態でした。

ふとしたパートナーの一言が流れを変えてくれました。
「とにかくやってみたら?」
何気ない一言だったと思うけれど、心に響きました。

彼とはストレングスファインダーで全く違う資質があります。
資質が違うとぶつかるのでは?と思うかもしれないですね。けれど私は資質が違うからこそ自分とは違う視点が得られると考えています。今回も『あれ、今の私は些細なことにとらわれているだけでは?』と思考のブロックを外すことができ無事企画書を完成させることができました^^
一生懸命なときほど周囲の言葉に耳を傾けてみると、解決の糸口が見えると思います^^
企画書、おかげで書けたよ!ありがとう♫とお礼を言ったら『?』という顔。ほんとに何気ない一言だったようです;(^-^)違うからこそ受け入れてみる、そこから生まれるものってあるなぁと思います。

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